就職shopで電話面談する方法と準備について:外出する必要性がないよ!!

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就職Shop20代で正社員経験がなく、求人探しに困ってる人は行ってください!

 

新宿店に「一番の求人数がある」ので、都心なら行って欲しい店舗です。反面、横浜店は避けときましょう!

 

我がライフが23歳から4年ニートの三十路間近で就職成功した体験談はこちら!

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こんにちは!

#stayhomeしたい我がライフです。

就職Shopは4月6日から「全店舗電話面談に切り替え 」ています。

今までの就職shopは、、、

「予約→店舗初回面談→求人選んで担当者メール→企業面談日決定→合否決定」
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この順序で内定を得る形式でした。

いまは電話面談ができるので、

求人探しに就職shopに連絡してみては?

【2020年4月最新】就職Shopは全店舗電話面談に移行

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【NEW!!】就職Shop担当者さんからTwitter DMでご指摘頂いて正確な電話面談の流れを教えてもらいました!

  1. Web上で就職Shopに登録する
  2. Web予約画面でプロフィール記載・希望店舗・予約日程・日時の登録
  3. 面談する日が来たら「電話面談→悩みを話す→求人を探してもらう」
  4. 担当者とメールor電話で今後の就活の流れを連絡する
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担当者と相談をした後は「こちら側から積極的に連絡する」といいですよ!#体験談

就職Shopで予約を済ませた後は、面談日に希望店舗に出向く必要が以前はありましたが「現在は電話面談に変更しています。」

そもそも、2020年4月から各事業者は政府からの外出・イベント開催等の自粛要請を受けています。

そのため、就職shopも健康や安全に配慮することを最優先にし、全店舗において、当面の間の登録面談会/面談を全て電話面談に変更しているとのことです。

「この時期に採用している会社なんてない…」と、迷っている人こそ相談してみては?

採用を止めた求人はありますが、採用を継続している求人はまだまだたくさんございます。緊急事態宣言が出た中、就職・転職活動についてご不安な方もいると思います。一度ぜひ就職Shopにご相談ください。お電話での面談ですので、外出の必要はございません。

就職Shop公式アカウント

就職Shopの電話面談の準備について

就職Shopで電話面談を受けたいけど「どうしたらいいの?」と疑問点が多い方向けの準備について書きます。

ノートブックと筆記用具

電話面談で30分〜1時間くらい求人紹介をするので、メモをするものを用意しておくとお互いに「勘違い」せずに済みます。

なんとなく電話相談できればいいや〜!くらいの気持ちでいると、エージェントもあなたも無駄な時間を過ごしちゃいますよね。

自分の課題と疑問点

就職活動で何が課題なのか?疑問点なのかをなんとなくでいいからメモしておくと、後々になって「あー聞いておけばよかった!!」という後悔をしなくてすみいます。

本当に迷っていてどうしようもなければ仕方ないので、どんな働き方がしたいかなどを考えておくといいと思いますよ。

コミュニケーション(意思疎通)

電話だと「こちらの言いたいことが伝わらない」ので、明確に働きたい職種、働きたくない職種、労働条件など相談したほうがいいですよ。

月給・休暇・祝日は休みか・有給はどれくらいあるのかなど、あなたが働く上で気になる点をきいたほうがいいですね。

就職shopなど就職・転職エージェントはオンラインへ

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就職Shopなど就職支援に関わるエージェントは、Web or オンラインベースの電話面談になるのが今後2〜3ヶ月ベースになると思います。

「都道府県労働局、労働基準監督署・ハローワークでは、アルコール消毒液の設置、職員に対する手洗いや咳エチケットの徹底などの対策を講じている」とのことですから、閉庁するような事例はそこまで起き得ないと判断してよさそうです。

反面、エージェントは今まで以外の面談手法(電話)に変わるので、注意が必要です。

特に、エージェントとメールで意思疎通するときは「明確にこちらの意見を伝える日本語力」が必要になります。なんとなく言えば伝わるのは対面で、オンライン上では論理的にわかりやすく相手に伝えることを前提にした文章を書く訓練をした方がいいと思いますよ。

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ポイントは「主語+動詞」で書くことです!

ずっと失業者かも?再就職難民の不安を持つ人はどうするか

各地のハローワークが面接会などの求職者支援を中止している流れがあり、急激な景気の低迷で求人を出す企業も減っています。職を求める人からは「このままでは再就職難民だ」との不安も漏れる声もあることからエージェントに頼る選択も必要になると考えた方が良いでしょう。

Web面接を実地する企業が増える傾向へ

会社にいちいち出向いて面接を現地で受けるパターンから、Zoom・Skypeなどで「Web上の面接を行う傾向」を模索する企業は一定数いる見込みです。

転職先探しに使ってたサイトからメールで「Web面接を実地する企業はあります!」的な触れ込みがあるくらいですし。

人手不足で手を欲している企業が最低数いるわけですから、仕事先を探すことを諦めなければどうにかなると予測できます。

就職Shopで不況のときに狙う仕事

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不況のときに狙うと良い仕事はインフラエンジニアです。

経済が減衰して「仕事も選べなければ、転職先も見つからない」のが最近僕が会社員として働いていて強く感じる点です。

僕自身は数ヶ月前に転職済みなので、運良くギリギリのギリで職探しに成功したのですが、これがあと3ヶ月も遅れてたらやっべー結果でしたでしょうね…。

さて、IT系の中で「不況でも食いっぱぐれない仕事No.1」とも言われているインフラエンジニアは「CCNA」の資格を取得したあたりで現場を選べるようになりますし、無資格でも現場経験さえあればどうにかなります。

今の段階で、フリーター・ニート・無職etc。

これらの身分から脱したいとじつは思っている人は、インフラエンジニアを目指してみるのは良いと思います。

不況のときに食いっぱぐれない理由

インフラエンジニアはCisco社製品などの各社企業(ベンダー)の基盤に精通しながら、各拠点のネットワーク接続をしたり、1企業内部のIPアドレスを利用者分そろえて、必要なネットワーク帯を無駄なく使えるようにしたりします。

接続するにも技術が必要で、資格試験なんかで学べる基礎知識とかがないと本当にわけわからんよね・・・みたいな状態だったりもします。

そもそも、これらの基盤系の仕事はなくなりません。

なぜなら、開発者はいなくなってもどうにかなるけど、サービス・製品を絶え間なく動かし続けられるようにインフラエンジニアがいないとやばいからです。

どうにか生き残るよう行動するしかない時代になりましたね…。

命と引き換えの時給1060円

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ここ見たくない人は飛ばして下さい

コンビニアルバイトで100時間/月働いても「10万6000円」で、源泉徴収で10万ちょいくらいの手取りです。生きるために働くにも「正社員」じゃない理由で圧倒的に辛い生活を送らなければならない人たちがいるんですよね。

 

いや、俺は私は関係ないし・・・

 

こう思って読んでません?そりゃ、ぼくも海外のニュースなんかはそんな気分。

しかしながら、このブログの想定読者は「就活中・転職活動中」だろうけど、バイト・単発派遣etcで働くことすら難しいフェーズにいま入っている点は忘れてはいけません。

#stayhomeも、お金に余裕がある人たちがどうにか生きていける。

いま余裕でも経済全体の系(システムの全体像)が悪影響を受けるわけですから、仕事獲得自体が競争激化すると考えた方がいいです。

夢とかやりたいことがあるのは事実。

でも、それは3年後とかに生きているから継続します。

今を生きるためにどうにかして、必死に行動して、お金を稼ぐ。

最近、こんなことばかりを考えて生きています。ご参考までに。

2020年〜2030年の新しい社会システム

全世界的な危機的状況の中で「2020年5月6日」を持って緊急事態宣言が解かれる方向性の日本。しかし、東大病院放射線科医前田恵理子先生の予測では、次のようになると仮説されています。

① 人口の7-8割が感染し集団免疫獲得

②ワクチン完成に3年、全員接種に5年〜10年

終息に向かう流れとして「最低でも10年以上かかる」とされており、リモートワーク・テレワーク・在宅勤務など新しい働き方を社会全体で行う方向性に行き着くだろう未来があると思われます。

今の段階で将来を考えても意味がありませんが、

大切なのは生き抜くことです。

どうにか仕事を見つけて戦うしかありませんよ。

親のすねかじりまくった悲劇の主人公だった僕

自分の親くらい自分で守らないといけない20代前半〜後半まで親のすねかじりみたいなゴミくそ無職フリーターでした。

けど、この先、不況が続くと結果的に引きこもりニートにならざるをを得ない人たちが増えていくと思います。

衣食住くらいは自分でどうにかして、家賃は折半をして「どうにか生き残るしかないフェーズ」がもうすぐ来るかもしれませんね。

実家暮らしで生きるのは楽すぎて抜け出せなくなるから、シェアハウスに ぼくはご厄介になってたけど、どうにか生き残る道を自分で見つけるしかない。

ほんと、真っ正直に生存戦略しないとやべー2020

SF映画エンドロール後の世界に生きる僕たち

SF映画エンドロールのアフター(後の世界)で「少しだけ安定した日常をどう生きるのか?」は、どの監督も描いてないんですよね。

圧倒的な世界震撼の後に「生き残った人たち」が新しい世界で頑張ろう的な「具体論」が僕たちの世界だとない気がします。

あえていうなら、今までの現実はない感覚。

マスクなしで歩く人たちとソーシャルディスタンスする

・外で話して誰かに迷惑をかけるのは違う感覚・・・

・外でまともに深呼吸、というか息が出来ない

ここら辺の「外でなんとなくやってたこと」が制限される。

もとい、制限されているように生きないと怖い感覚は異常な生活です。

異常な生活のなかで働き続ける世界

働きづらい世界でも「金は稼いで終息する1〜2年は生き残るしかない」から、早め早めに「電話面談とWeb面接」の2語だけ覚えて帰ってください。

・各社エージェントは「電話面談・資料送付」へ

・一部会社は「Web面接」で求人募集へ

これです。

求人探している人は知ってるんですけど、

電話面談

Web面談

これです。

いまハローワークに行っても安全は確保しきれないので、

安全第一でどうにかして仕事探すしかないです。

中小企業のテレワークが難しい理由と背景

中小企業がネット環境不十分でテレワークできない前提の中で、

  1. 世界規模リモートワーク推奨
  2. 時差出勤
  3. 業務用アプリケーション少ない
  4. 働き方改革非対応
  5. 経営Topの意思決定重要性
  6. 雇用調整助成金の運用

などあり得ないほどの課題を抱えて業務遂行が難しい状況です。

企業背景には次の2つの理由があります。

テレワークを実地している企業割合

  1. 57.1%:従業員300人以上の企業
  2. 28.2%:従業員50299人以上の企業
  3. 14.4%:従業員50人未満の企業
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*東京商工会議所のアンケート:2020年:TV参照

中小企業がテレワークできない理由

  1. 仕事の評価管理・社内体制が整わない
  2. PC・ネットワーク環境設備が不十分
  3. テレワーク可能の業務がない

大別すると「評価・環境・業務なし」の状態の勤務は難しい状況です。

人手不足の中小企業はWEB面接へ

多くの中小企業はテレワーク・リモートワークができない業務体系と考えた方がいいです。

これら中小企業たちは、現時点では「WEB面接」で内定を出すまでの流れを作っています。

全てをWEB面接にするのではなく、会社によっては最終面接はリアル対面という状態です。

前提として、現時点で人手不足を補う形でWEB面接を行う企業は、特に社内管理・ネット環境不十分・テレワーク業務なしの状態がほぼほぼだと言える点も注意が必要です。

手っ取り早いのは生活保護ですし、中途半端な変な仕事をとるくらいならという感じ。

エージェントも電話相談へ移行しているため、20204月〜20214月くらいまではWEB中心のコミュニケーションとビジネスマナーが求められる傾向が強いとも感じています。

経団連加盟1470社のうち97%がテレワーク移行

経団連加盟企業1470社のうち97%がテレワークへ移行したとのこと。

しかし、日本企業の0.03%しか経団連には加盟しておらず、400万社近い大企業ではない中小企業・零細企業・地方企業はまだにテレワークへ移行しきれていません。

テレワークを実行する労働環境は大手、一部上場企業しか難しいと判断した上で仕事探しをする必要があると言えますね。

就職Shopの就職・転職先でテレワークが始まったら?

テレワーク・リモートワークの「働きぶりの見える化」を通じて「自宅で働く社員に緊張感を持って働いてもらいたい(熱意)」と考える社長・役員の言明によって課長以上の「部門管理者」は「部下の勤務時間・勤務状況を管理するシステム導入」へやる気を出しているようです。(4/25日のnhkニュース)

具体的には、、、

  1. パソコンクリックひとつで勤務時間が閲覧できるシステム
  2. パソコン上に「着席」「退席」ボタンがあり社員は押す(Web勤怠表)

という働きかた改革に後押しされて「無駄な管理作業」が増える感じです。

テレワーク・リモートワークは成果主義が原則

過密現場で社員が集まって働く環境なら「ゆるい感じ」で

「周囲の人たちと上長」が評価していきますが、テレワーク・リモートワークの場合は違います。

基本的にテレワーキング・リモートワーキングは「成果主義」です。

今まで以上に「Web上で労働した結果となる成果が可視化される傾向」が生まれるので、

次の点について注意が必要です。

  1. 自分の成果は声高に自分のだ!と表現する
  2. 裁量権をもらって多目に仕事して休息時間など上手く使う

など、今までは周囲の人たちがいることで

「自然と集中して働けた」わけではあるんですが、自宅となるとそうはいきません。

明確な課題を週初めに「共有」し「週末に測定する」という

まんま学生テストのように「採点」をされ続ける労働環境へ近づく可能性があります。

結果!結果!と大声で言うのではなく、

なんとなくやりましたよ〜みたいなテキトーな感じの働きかたが

できない時代になっていくように考えます。

2020年大企業・大手IT企業を中心にテレワークへ

  1. 資生堂
  2. 日立製作所
  3. 富士通
  4. SHIFT
  5. AGC 
  6. メルカリ

上記の企業群が新しい働き方を模索した緊急事態宣言。

ジョブ型・在宅専用人材・手当見直しなど、

「成果主義・在宅勤務(テレワーク)」を中心に

「結果」を出せる人材に対して高い給料を払う方向性へ舵取りをし始めています。

雇用制度を「在宅前提」にした状態での勤務形態を日経225(社)などは、

経済状態を鑑みながら模索、決定していく2020年6月となりました。

2020年度「緊急事態宣言」のあとの就職・転職活動

2020年6月時点で一都三県の「緊急事態宣言」が解除され、

少しずつ就職活動・転職活動をして良い時期になりました。

テレワーク・リモートワークをしたいと考えても、中小企業はまだまだできません。

  • ホワイトカラーで場所を選ばずに働く大手企業社員
  • ブルーカラー・ホワイトカラーで場所を選んで働く中小企業社員

この2つの前提条件は「解決しづらい構造」だと言えるでしょう。

働きやすい組織探しが労働条件以上に大切な時代へ

今までは「お金がたくさんもらえる会社」が大正義でした。

しかし、現代2020年では「ワークライフバランス」を軸にした、

生活も考えられる働きやすい職場選びが本当に大切になりました。

迷っているなら、今のうちに仕事探しした方が懸命ですね。