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ニートがインフラITを選ぶと良い理由と悪い理由とは?|エンジニア経験を土台に1年後〜2年後にIT系企業に営業、事務、マーケetcで転職するための足がかりにするのはおすすめ

ニートがインフラITを選ぶと良い理由と悪い理由とは?|エンジニア経験を土台に1年後〜2年後にIT系企業に営業、事務、マーケetcで転職するための足がかりにするのはおすすめ ニート IT企業就職
我がライフ
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ニートがインフラITの仕事を選ぶ上で良い理由はなにか?

かぼちゃくん
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ニートがインフラITの仕事を選ぶ上で悪い理由は何か?

我がライフ
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未経験からエンジニア経験をいち早く得て「エンジニア未経験」から卒業するのに適しているぞ!という話をしていきます。

0.インフラITのいい点、悪い点について質問きました

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んで、色々と対応した結果が以下の見出しになります!

 

勉強が大切云々はどの職業でも大切なんですけど、特に技術系はここら辺の時代の変化についていけないときついですよね…

 

1.ニートがインフラITのエンジニア職を選ぶ上で良い理由とは?

ニートがインフラ系のITエンジニア職を選択すると良い理由は、シンプルに「仕事に繋がりやすい点」です。

開発系、システム構築、プログラマーの立ち位置で就職先を選んでしまうと「趣味でプログラミングできる人では仕事がなく、あくまでシステム開発をできる技術力を持つ枠」で行動しないといけません。

毎日自ら学ぶ姿勢と、学習し続ける胆力のある人はまあ生き残るし企業先にも選ばれやすい反面、大体25〜28歳くらいまでいくと単なるエンジニア未経験の人だと採用まで漕ぎ着けにくい状況はありますよね。

 

その点、インフラ系のエンジニアは相対的に「人手不足傾向+不景気でも生き残りやすい傾向」があるのでエンジニア未経験からエンジニア経験を何が何でも獲得する選択としてはいいと考えます。

 

ただし、どの技術領域でも常に学び続けなければならない点が強く、当然、学び続ける姿勢がないときついです。

例えば、いざインフラIT系の仕事を選んでも、毎日学びつづなければインフラ領域の学習を続けられない人も中には多数いるので、その点から人を選ぶ仕事でもあります。

2.ニートがインフラITのエンジニア職を選ぶ上で悪い理由とは?

ニートがインフラIT系の仕事を選ぶ上で悪い理由は「じゃあ、インフラ関連の知識、経験からキャリアを始めて、その後に1年〜2年後に開発IT系のエンジニアになれるのか?」という点です。

インフラ領域の理解はレイヤー(階層)的には土台部分で、システム全体の開発スキルとは全く違う職務領域に位置するので、気づくと開発系エンジニアではない仕事をしている可能性はあります。

ただ、年齢が上がれば上がるほどに「適正と経験値」が採用ハードルを飛び越す上での課題になりうるので、エンジニア領域の仕事に「自分自身が適正があるのか?」をインフラ関連の仕事で経験してみるのもいいかもしれません。

 

しかし、人によっては仕事内容が単なる深夜監視業務とかになるパターンも、男性の場合はあるんですよね。

 

そうではなく、単純にインフラ領域のキャリアをスタートさせるための仕事を選べる会社を選んで、そこから少しずつ自分の人生にとって必要な仕事かどうかを判断する方がいい気がします。

 

悪い、悪くない点に関して言えば、、、

結局、与えられた職務課題(タスク)に対して解決するための実行能力を身につけられるか?という点に対してあなたがやる気を持てるかどうかです。

単純に。

最後まで問題解決まで実直に行動できる人が生き残りやすいので、結果的に勉強ができる高学歴が仕事しやすい領域でもありますし、まあ、シンプルにギークたちもでも学歴関係なく仕事できるとも言えます。

3.インフラITはエンジニア経験をいち早く得て「エンジニア未経験」から卒業するのに適しているぞ!

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これです。

いつまでも開発現場に入らず、経験も得ず、なんとなくWeb上の無料教材で勉強しているだけだと仕事になりません。
というか、いつまでたっても仕事がスタートできないし、採用ハードルすら飛び越えられません。

 

全くの未経験からエンジニアの実務経験を獲得する、なら、インフラITはおすすめです。

その上で生き残れそうなら仕事を続けて、ダメならIT系の営業とか事務とか転職してもいいですよね。

 

ハードルとして最初にインフラITエンジニアから職歴を始めて、そこで得た知見、経験etcを土台にIT企業へ転職をするだけでも、多分、大きく年収アップは無理でも、生きやすい環境で働けるとは思います。

中途半端にエンジニアを続けようと検討すると、どうしても「バリューの大きさの違い(各人の能力の大きさ)」に辟易として働いているのが辛くなる時がそのうちやってきます。

生きるために仕事をするなら、最も利率が高い職業を選ぶ。そのための前提条件として、まずインフラITの仕事を選んでみて、その後転職を検討する方が賢いかなと。

ニート脱出する上で最初にインフラITを選んで、その後技術職、技術職以外に転職するのはすごくおすすめ!

実務未経験からIT企業就職・転職率No.1無料プログラミングスクール:GEEKJOB

 ニートが就職しやすいプログラミングスクールはGEEKJOB

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大手、中小を中心としたIT企業へ就職、転職するための場所をGEEKJOB(ギークジョブ)は用意してくれています。未経験からIT企業へ就職したいならGEEKJOGの社会人転職コース体験会を受けてみてはいかがでしょうか?

 一都三県を中心にGeekjobに通学できる方が利用できます

  • GEEK JOB 九段下キャンプ|東京都千代田区九段北1-12-6 守住ビル 5階 ※東京メトロ 東西線/半蔵門線「九段下駅」
  • GEEK JOB 四ツ谷キャンプ|東京都新宿区四谷1-1-2 四谷見附ビルディング 2階 ※JR 総武線/中央線「四ツ谷駅」赤坂口

*GEEKJOBは『九段下駅・四ツ谷駅にあるプログラミングスクールに通学する必要あり!』です。

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①.ニートがIT企業へプログラマー就職・転職する最短ルートはなにか?

プログラミングスクールで学びながら最短ルートを選び、現場を知るエンジニアから学べ!

プログラミングスクールで学んだとしてもIT企業で働くための冒険の書を手に入れた程度ですし、現場で先輩・同僚・自分の学習から学びながら仕事をしていく必要があります。

3ヶ月(100日程度)学習を続けても、現場で与えられる仕事とは全くレベルが違う。にも関わらず多くの人がプログラミングスクールに通うのは現場で働いてたエンジニアから仕事を学びながら、現場inできるように準備したいからです。全くやる気も学習も継続できずになんとなくスクールに通いたいならおすすめできません。行かない方がいいですね。

 

しかし、やる気があるなら違います。

 

現場で集団開発の経験をもつエンジニアからスクールで学びながら、実務未経験から仕事を通じて成長をしつつ、転職を検討しながら年収アップを狙う。このステップがニートがIT企業に就職、転職するときに必要な姿勢です。

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②.スクールを経由しないと契約社員スタートもありえる・・・汗

最終的に月給が20〜25万くらいもらえるなら、契約社員スタートもあり!

プログラミングスクールを経由しない就職活動をすると、どうしても成長性・将来性からポテンシャル採用になりやすいので、人によっては契約社員から採用されて半年働き正社員へ!というパターンが多いのが実情です。半年後に月給がそれなりに高いのならおすすめですが、月給18万とかに落ち着くのならその選択は微妙です。

安く買い叩かれるくらいなら、しっかり学んでIT企業へ自分を売り込む。

この姿勢を中心に動き回った方が、最終的な技術的成長率、エンジニアとしての数年後の成長性などが高くなると考えています。

 

結局、どこかでガッチリと学ばないといけない瞬間はきます。

 

その時が企業に契約社員採用されて現場で自学自習 or プログラミングスクールで3ヶ月以上じっくりと学んで現場で少しずつ実務経験を得ていくのかの違いでしかないので、どこに学びの期間を置くのか?というのが重要な視点ですね。

中途半端に学びの瞬間を後回しにすると、後々大変になるのはあなたです

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③.IT企業の実務経験・実務未経験の意味とは?

IT企業の実務経験は読んで字のごとく「実務(実際の仕事)の経験」です。

プログラマー・エンジニアが就職・転職市場で主に評価されるのは実務経験(現場で働いた)の年数です。ニートからIT企業に入社する場合は、技術云々以前に現場で働いた経験なんてゼロなので、そもそも辛いんですよね。だから実務レベルに沿った集団開発の経験を得られるプログラミングスクールとかを選んだ方が懸命です。

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できる限り早く"現場に近い経験"を土台に成長できる選択をするのが一番就職に近いです

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ニートIT企業就活のTo Doリスト|あれ...結局何をすればいいんだっけ?と疑問に感じた方へ

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ニートがIT企業へ就職する時に大事な点は「学びの期間」を作ること。プログラミングスクールで学びながら最短ルートを選び、現場を知るエンジニアから学びましょう!

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